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ミスさっぽろ 女子大生と会社員、2人に決まる(毎日新聞)

 第39代ミスさっぽろの審査会が24日、札幌市中央区で開かれ、藤女子大2年の清沢愛実(あみ)さん(20)=厚別区=と会社員の菅野陽子さん(24)=東区=の2人が選ばれた。「さっぽろ雪まつり」(2月5~11日)でお披露目され、4月から1年間、観光イベントで活躍する。

 応募者は前回から22人減の135人。102人が審査会に参加、面接を経て2人が選ばれた。清沢さんは「札幌のすてきなところを伝えたい」、菅野さんは「道内外の方に向けて札幌をPRしたい」と抱負を語った。【水戸健一】

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囲碁 謝依旻が女流3冠制覇 7年ぶり2人目(毎日新聞)

 囲碁の第13期女流棋聖戦三番勝負の第2局が28日、東京都内で行われ、230手で挑戦者の謝依旻(シェイ・イミン)女流本因坊・女流名人(20)が梅沢由香里女流棋聖(36)に白番中押し勝ちし、2連勝で奪取した。女流3冠制覇は小林泉美六段(32)が03年に達成して以来、7年ぶり2人目。謝は現行の女流3タイトルを独占する形になった。

 謝は台湾出身。02年に来日し、04年に14歳でプロ入りした(初段)。現在は四段で、日本棋院東京本院に所属。力強い棋風で激しい戦いを好む。

 06年、17歳1カ月で女流プロ最強戦を制し、囲碁界の女流棋戦最年少優勝記録を作った。女流本因坊戦は07年から3連覇、女流名人戦は08年から2連覇。今回の女流棋聖戦では梅沢の4連覇を阻止し、初の獲得を果たした。

 謝は「三つ取れてうれしい。ただ、責任というか、重みを感じます。今後は女流3冠にふさわしい碁を打たなければ」と語った。

 女流タイトルが三つ以上ある時期(1989年以降)にそれを独占したのは、謝が初めて。小林が3冠を制したときはタイトルが五つあった。【金沢盛栄】

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<社保庁>複数の元幹部「宙に浮いた年金」発覚前から認識(毎日新聞)

 年金記録の持ち主が分からない「宙に浮いた年金」について、旧社会保険庁が全職員とOB計1万7649人を対象に昨年末実施した調査で、複数の元幹部が07年の問題発覚前から問題の存在を認識していたことが分かった。

 調査には1万6612人(94.1%)が回答し、厚生労働省や同省の「年金記録回復委員会」が解析中。25日の同委員会で、旧社保庁設立以来の部長以上の大半にあたる47人の回答が個人名を伏せて公開された。

 その中には「(在職時に)基礎年金番号が同一人に二つ以上付番されたケースが相当数あり、名寄せに数年要すると説明を聞いた。その後記録問題が明らかになった」「被保険者が最終的に受給(手続き)時に対応できると思っていた」などの回答があった。

 このほか、厚生年金記録の中に「実在しない事業所」や脱税目的などのための「幽霊加入者」、加入者がゼロの事業所の存在を指摘する回答もあった。虚偽の記録による「でっちあげの年金」につながる恐れがあり、さらに整理分析を進める。【野倉恵】

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<タンチョウ>川霧の中で目覚め 北海道鶴居村(毎日新聞)

 国の特別天然記念物タンチョウがねぐらにする北海道鶴居村の雪裡川(せつりがわ)。霧氷で白く覆われた木々が朝日を浴びて輝くころ、眠っていたタンチョウが動き始める。湯気のように立ち上る川霧の中に、羽を広げたシルエットが浮かび上がった。

 氷点下20度になることも珍しくないが、ねぐらに近い音羽橋には夜明け前から数十人のカメラマンが並び、タンチョウの目覚めを待つ。タンチョウは午前9時ごろに飛び立ち、夕方まで近くの給餌場などで過ごす。【小出洋平】

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