スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

堀江被告財産への強制執行停止、競売も中止に(読売新聞)

 旧ライブドア(現・LDH)の粉飾決算事件を巡る損害賠償請求訴訟の1審で敗訴した元社長・堀江貴文被告(37)の個人財産への強制執行が行われたことに関し、東京高裁(大坪丘裁判長)が、同訴訟の控訴審判決が出るまで手続きを停止する決定を出し、7日に予定されていた競売が中止されることになった。

 決定は3月30日付。原告側の弁護士が明らかにした。

 東京地裁は3月10日、1審判決で計約820万円の賠償が認められた原告6人の申し立てに基づき、堀江元社長の大型テレビなど5点を差し押さえたが、堀江元社長側が、賠償額の一部を担保として供託し、強制執行の停止を申し立てていた。

<雑記帳>弥太郎の下駄も…三菱重工造船所に岩崎家コーナー(毎日新聞)
<金沢死体遺棄>スーツケースは22日以降に廃棄か(毎日新聞)
2人組が催涙スプレー強盗 大阪市(産経新聞)
<密約>藤山・マッカーサー討論記録 政府「不公表」答弁書(毎日新聞)
中国帰国者 支援者と「最後の花見会」 市民団体の解散で(毎日新聞)

持参金480万円付きでも…ポスドク就職支援苦戦(読売新聞)

 博士号取得後に任期付きの不安定な立場で研究を続ける研究者(ポスドク)を雇用する企業に、1人当たり480万円の資金を提供する文部科学省の事業が、目標の採用数に届かず苦戦している。

 伸び悩むポスドク雇用を、「持参金」付きで後押しする狙いだったが、ポスドクの就職が難しい現実を改めて浮き彫りにした。

 事業は独立行政法人・科学技術振興機構が担当。同機構が選んだ企業28社が11月から4か月間、ポスドクを募集し、23社29人の採用が決まった。それでも、目標である40人には達せず、途中で辞退した1社を除き、採用が決まらなかった4社は、募集を4月中旬まで延長することになった。

 同機構の担当者は「景気悪化の影響も考えられるが、企業が求める専門的な知識や技能と、ポスドクの能力がぴったり合うケースが少ない」とみている。

インフルサーベイ見直しで事務連絡―厚労省(医療介護CBニュース)
【第48期囲碁十段戦 本社主催】第2局 張十段、逆転で連勝(産経新聞)
<公明>神崎、坂口氏が議員辞職、引退へ 世代交代を加速(毎日新聞)
橋下新党「大阪維新の会」の構想案が判明(産経新聞)
松野明美さん、熊本市議選に出馬(スポーツ報知)

荒れた学校、自殺の原因=女性教諭の公務災害認定-大阪地裁(時事通信)

 自殺した堺市の中学校の女性教諭=当時(51)=の夫が、荒れた学校での過酷な勤務が原因として公務災害と認めるよう求めた訴訟の判決で、大阪地裁の中村哲裁判長は29日、「自殺と公務との間に因果関係が認められる」として、地方公務員災害補償基金の不認定処分を取り消した。
 中村裁判長は「校内で喫煙、器物損壊、恐喝が横行し、常に生徒指導が必要という異常な勤務環境で、生徒から暴力を受けても学校側からの支援もなく、強度の精神的ストレスが積み重なった」と指摘。過重な勤務が原因でうつ病を発症し、自殺に至ったと判断した。 

【関連ニュース】
当世「新成人」諸事情
阿久根市長、高校に処分撤回要請=野球部員の出場禁止で
海水浴場を原則禁煙に=都道府県初の条例成立へ
火も煙もゼロのたばこ発売へ=JT
たばこ販売、最大の落ち込みに=増税も1000億円減収

普天間問題 岡田外相「ゼロベースで検討中」(産経新聞)
中医協公益委員の牛丸氏を再任(医療介護CBニュース)
「TOKYO1週間」「KANSAI1週間」休刊、講談社(産経新聞)
懲りない北教組 早くも参院選準備へ教員出動(産経新聞)
死亡認定取消、海保に請求=北朝鮮で確認、失跡男性の兄-兵庫(時事通信)

サクラ三分咲き、でも待ちきれない…上野公園(読売新聞)

 27日の東京都内は、都心の最低気温が4・4度と3月上旬並みの肌寒い朝を迎える中、約1200本もの桜を誇る上野公園(台東区)では、花見が始まった。

 同公園の桜は三分咲き程度。それでも、春本番を待ちきれない花見客たちが厚着をして公園に陣取り、日差しが暖かくなった昼前には、あちこちから「乾杯」の声が上がっていた。

 日本気象協会の予想では、東京都心の桜は4月2日に満開を迎える。

<DNA>誤情報で逮捕状 登録データ別人 神奈川県警(毎日新聞)
JR不採用、和解金2400万円…政府解決案(読売新聞)
羽田、小野両副知事を更迭=不適正経理の責任問う-松沢神奈川県知事(時事通信)
<殺人容疑>夫が妻子刺し死傷 大分(毎日新聞)
通天閣ロボ 大阪PR「どこでも行くで」(毎日新聞)

指定弁護士ら遺族と面談=兵庫・明石歩道橋事故(時事通信)

 2001年に11人が死亡した兵庫県の明石歩道橋事故で、検察審査会の議決に基づき当時の明石署副署長を強制起訴する手続きを進めている指定弁護士3人が25日、遺族らと初めて面談した。
 面談は神戸市内で行われ、遺族7人と遺族側代理人3人が出席。榊和晄・元明石署副署長(63)が歩道橋の混雑度合いを認識できたことを立証するため、事故当日明石署に設置されていたテレビモニターの映像と無線の傍受状況を検証することなどを申し入れた。
 安原浩主任指定弁護士は面談後、「遺族が長い間大変な思いをされ、重い責任を負っていると強く感じた。起訴を急ぐようなことはしたくない」とコメント。遺族の下村誠治さん(51)は「われわれの気持ちを受け止めていただき、熱意も感じられほっとした。慌てずゆっくり捜査した上で起訴してもらいたい」と話した。 

【弔い最新事情 墓はどこに】(中)形態多様化 思いは不変(産経新聞)
龍馬の「婚約者」は美人、宇和島藩主のお墨付き(読売新聞)
「たまゆら」運営法人の認証取り消し=理事長ら起訴受け-群馬県(時事通信)
「おもちゃの王様」85歳で博士に…ギネス申請(読売新聞)
<郵便不正事件>副検事が出廷、信用性を主張…大阪地裁(毎日新聞)
プロフィール

かげやまきみおさん

Author:かげやまきみおさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。